裸眼生活満喫中・
ICLを受けて3年経ちます。経過も含めてお伝えしますね。
レーシックとの違いですが、ICLは角膜を削らないのでドライアイになりにくく、強度近視にも対応できます。費用はICLの方が高いですが、将来的にやり直しが効くのはICLの大きなメリットです。
不安なことも多いと思いますが、私はICLを受けて本当によかったと思っています。応援しています!
コンタクト卒業組・
私も同じ悩みを持っていたので、お気持ちよく分かります。
ICLとレーシックを比較すると、ICLの方が可逆性が高く元に戻せる、強度近視に対応できる、ドライアイのリスクが低い、というメリットがあります。一方、費用はレーシック(20〜30万円)よりICL(50〜70万円)の方が高いです。
不安なことも多いと思いますが、私はICLを受けて本当によかったと思っています。応援しています!
元メガネ族・
ICL経験者です。少しでもお役に立てればと思います。
私はレーシックとICLの両方でカウンセリングを受けました。角膜の厚さや近視の度数を考慮して、医師からICLを勧められました。レーシックは角膜を削るので不可逆ですが、ICLはレンズを取り出せるので将来の安心感が違います。
ネットの情報も大事ですが、最終的には担当の先生との相談が一番重要です。良い先生に巡り会えることを願っています。