悩んでいます。ICLと老眼の関係についてご意見お聞かせください

ドライアイ持ち
北海道の苫小牧市に住んでいる主婦です。 裸眼視力は0.05で、メガネなしでは何も見えません。朝起きてすぐ見えるようになりたいです。 ICLを入れた後に老眼になったらどうなるのか気になっています。ICLレンズは取り出し可能とのことですが、将来老眼が進んだ場合はレンズを入れ替えたりするのでしょうか? コンタクトレンズの年間コストと比較して、長期的にはICLの方がお得になるのかも知りたいです。 少しでも参考になる情報があれば、ぜひコメントをお願いします。

返信 (3件)

コンタクト卒業組
参考になるかわかりませんが、私の経験をお伝えします。 ICLと老眼の関係ですが、ICLを入れても老眼の進行自体は止められません。ただし、ICLは取り外し可能なので、将来老眼が進んだらレンズを入れ替えたり取り出したりして対応できます。この点がレーシックとの大きな違いです。 少しでもお役に立てたなら嬉しいです。素敵な裸眼ライフをお過ごしください!
コンタクト卒業組
眼科関係の仕事をしている者です。一般的な情報としてお答えします。 老眼は加齢により誰にでも起こるもので、ICLを入れてもその点は変わりません。40代以降は近くが見えにくくなる可能性がありますが、老眼鏡を併用するか、将来的に多焦点IOLに切り替える選択肢もあります。 質問があればまた書き込んでください。ICL仲間が増えるのは嬉しいです!
通りすがり
ICLを検討中にたくさん調べたので、その情報をシェアします。 私は40代でICLを受けましたが、老眼の影響は少し出てきています。ただ、遠くがクリアに見える快適さの方が圧倒的に大きいです。近くの作業は老眼鏡を使うこともありますが、コンタクトの不便さに比べれば全然気になりません。 怖い気持ちも分かりますが、手術は本当に一瞬です。勇気を出してよかったと思える日が来ると思います。

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