検討中です。ICLとレーシックの違いについて不安です

40代会社員
こんにちは。兵庫県洲本市でICL手術を検討しています。 両眼とも-10D以上の強度近視で、メガネのレンズが非常に厚く、見た目も気になっています。 ICLとレーシックの違いについて教えてください。どちらの方が安全性が高いのでしょうか?費用面ではレーシックの方が安いようですが、長期的なメリット・デメリットを比較するとどちらがおすすめですか? 友人がICLを受けて絶賛していたので、私も興味を持ちました。実際のところどうなのでしょうか。 まだ検討段階ですが、早めに情報収集しておきたいと思っています。お力添えお願いします。

返信 (3件)

コンタクト卒業組
こんにちは。同じような状況でICLを決意した者です。 レーシックとの違いですが、ICLは角膜を削らないのでドライアイになりにくく、強度近視にも対応できます。費用はICLの方が高いですが、将来的にやり直しが効くのはICLの大きなメリットです。 ICLは本当におすすめです。もっと早く受ければよかったと思っています。
コンタクト卒業組
ICL経験者として、正直にお話しします。 ICLとレーシックを比較すると、ICLの方が可逆性が高く元に戻せる、強度近視に対応できる、ドライアイのリスクが低い、というメリットがあります。一方、費用はレーシック(20〜30万円)よりICL(50〜70万円)の方が高いです。 無料の適応検査を実施しているクリニックも多いので、まずは気軽に検査を受けてみてはいかがでしょうか。
ICL3年目
最近ICLについて調べたことがあるので、情報共有します。 私はレーシックとICLの両方でカウンセリングを受けました。角膜の厚さや近視の度数を考慮して、医師からICLを勧められました。レーシックは角膜を削るので不可逆ですが、ICLはレンズを取り出せるので将来の安心感が違います。 何か他に質問があればお気軽にどうぞ。分かる範囲でお答えします。

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