城陽市から通える範囲でICLとレーシックの違いについてどうでしょうか?

匿名
初めて投稿します。城陽市に住んでいます。 両眼とも-10D以上の強度近視で、メガネのレンズが非常に厚く、見た目も気になっています。 ICLとレーシックの違いについて教えてください。どちらの方が安全性が高いのでしょうか?費用面ではレーシックの方が安いようですが、長期的なメリット・デメリットを比較するとどちらがおすすめですか? もし術後の経過レポートなどがあれば、参考にしたいです。 京都府でICL経験のある方からのお返事を特にお待ちしています。

返信 (2件)

コンタクト卒業組
眼科関係の仕事をしている者です。一般的な情報としてお答えします。 レーシックとの違いですが、ICLは角膜を削らないのでドライアイになりにくく、強度近視にも対応できます。費用はICLの方が高いですが、将来的にやり直しが効くのはICLの大きなメリットです。 何か他に質問があればお気軽にどうぞ。分かる範囲でお答えします。
ICL経験者
私の場合ですが、ご参考まで。 ICLとレーシックを比較すると、ICLの方が可逆性が高く元に戻せる、強度近視に対応できる、ドライアイのリスクが低い、というメリットがあります。一方、費用はレーシック(20〜30万円)よりICL(50〜70万円)の方が高いです。 最終的にはご自身の目の状態に合った選択が一番ですので、専門の先生とよく相談してくださいね。

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