京都府でICLとレーシックの違いについて知りたいです

京丹後市住民
はじめまして。京都府京丹後市に住んでいる者です。 花粉症持ちで、春先はコンタクトが本当に辛いです。ICLなら花粉の時期も快適に過ごせるのではと期待しています。 ICLとレーシックの違いについて教えてください。どちらの方が安全性が高いのでしょうか?費用面ではレーシックの方が安いようですが、長期的なメリット・デメリットを比較するとどちらがおすすめですか? また、京丹後市の近くでICLの実績が多いクリニックがあれば教えていただきたいです。 京丹後市周辺でICLを受けた方、ぜひ情報をお聞かせください。よろしくお願いします。

返信 (2件)

ICL済み
参考になるかわかりませんが、私の経験をお伝えします。 レーシックとの違いですが、ICLは角膜を削らないのでドライアイになりにくく、強度近視にも対応できます。費用はICLの方が高いですが、将来的にやり直しが効くのはICLの大きなメリットです。 まずは信頼できるクリニックを見つけることが第一歩です。焦らず探してみてください。
視力2.0
お気持ち分かります。私も手術前はかなり不安でした。 ICLとレーシックを比較すると、ICLの方が可逆性が高く元に戻せる、強度近視に対応できる、ドライアイのリスクが低い、というメリットがあります。一方、費用はレーシック(20〜30万円)よりICL(50〜70万円)の方が高いです。 焦らず、しっかり情報収集してから決めるのが一番だと思います。頑張ってください。

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