【相談】ICLとレーシックの違いについて回答お待ちしています

匿名
はじめまして。京都府在住で視力矯正について悩んでいます。 仕事でパソコンを長時間使うため、目の疲れがひどく、裸眼で生活できる方法を探しています。 ICLとレーシックの違いについて教えてください。どちらの方が安全性が高いのでしょうか?費用面ではレーシックの方が安いようですが、長期的なメリット・デメリットを比較するとどちらがおすすめですか? 年齢的にそろそろ決断しないといけないかなと焦っています。背中を押してくれる情報があれば嬉しいです。 何か情報をお持ちの方、ぜひ投稿してください。お待ちしています。

返信 (3件)

匿名
私の場合ですが、ご参考まで。 レーシックとの違いですが、ICLは角膜を削らないのでドライアイになりにくく、強度近視にも対応できます。費用はICLの方が高いですが、将来的にやり直しが効くのはICLの大きなメリットです。 怖い気持ちも分かりますが、手術は本当に一瞬です。勇気を出してよかったと思える日が来ると思います。
ICL済み
ICL経験者として、正直にお話しします。 ICLとレーシックを比較すると、ICLの方が可逆性が高く元に戻せる、強度近視に対応できる、ドライアイのリスクが低い、というメリットがあります。一方、費用はレーシック(20〜30万円)よりICL(50〜70万円)の方が高いです。 少しでもお役に立てたなら嬉しいです。素敵な裸眼ライフをお過ごしください!
八幡市の住人
私も同じ悩みを持っていたので、お気持ちよく分かります。 私はレーシックとICLの両方でカウンセリングを受けました。角膜の厚さや近視の度数を考慮して、医師からICLを勧められました。レーシックは角膜を削るので不可逆ですが、ICLはレンズを取り出せるので将来の安心感が違います。 長々と書いてしまいましたが、少しでもお役に立てれば嬉しいです。

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