【質問】ICLと白内障の関係について詳しく知りたい

40代会社員
はじめまして。埼玉県在住で視力矯正について悩んでいます。 20代後半で視力が0.1以下です。長年コンタクトレンズを使ってきましたが、ドライアイがひどくなってきました。 ICLと白内障の関係について知りたいです。ICLを入れると白内障になりやすくなるという話を聞いたことがあるのですが本当でしょうか?また、将来白内障になった場合はICLレンズはどうなるのですか? 仕事への影響も気になります。術後どれくらいで日常生活に戻れるのでしょうか。 お忙しいところ恐れ入りますが、ご回答いただけると大変ありがたいです。

返信 (3件)

裸眼生活満喫中
私の場合ですが、ご参考まで。 ICLと白内障の関係については、最新のホールICL(EVO+)であれば白内障のリスクは極めて低いとされています。仮に将来白内障になっても、ICLを取り出してから白内障手術を受けられるので心配は少ないです。 長々と書いてしまいましたが、少しでもお役に立てれば嬉しいです。
コンタクト卒業組
同じエリアに住んでいるので、つい返信してしまいました。 以前のICLレンズでは白内障のリスクが懸念されていましたが、現在主流のEVO+(ホールICL)はレンズ中央に穴があり、房水の循環が保たれるため、白内障のリスクは大幅に低下しています。 怖い気持ちも分かりますが、手術は本当に一瞬です。勇気を出してよかったと思える日が来ると思います。
40代ICL経験者
ICLを検討中にたくさん調べたので、その情報をシェアします。 白内障との関係は私も心配でしたが、担当医に確認したところ、ホールICLであれば白内障のリスクはほぼ通常と変わらないとのことでした。将来白内障になった場合も、ICLを取り出してから手術を行えるので、むしろ柔軟に対応できると説明されました。 ネットの情報も大事ですが、最終的には担当の先生との相談が一番重要です。良い先生に巡り会えることを願っています。

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