【質問】ICLとレーシックの違いについて不安です

メガネ卒業したい
矢板市在住です。初めて投稿します。 20代後半で視力が0.1以下です。長年コンタクトレンズを使ってきましたが、ドライアイがひどくなってきました。 ICLとレーシックの違いについて教えてください。どちらの方が安全性が高いのでしょうか?費用面ではレーシックの方が安いようですが、長期的なメリット・デメリットを比較するとどちらがおすすめですか? ネットの情報だけでは判断が難しいので、実際の経験者の声を聞きたくて投稿しました。 長文になってしまいましたが、どんな些細な情報でもありがたいです。よろしくお願いします。

返信 (3件)

去年ICL受けました
ICL経験者です。少しでもお役に立てればと思います。 レーシックとの違いですが、ICLは角膜を削らないのでドライアイになりにくく、強度近視にも対応できます。費用はICLの方が高いですが、将来的にやり直しが効くのはICLの大きなメリットです。 無料の適応検査を実施しているクリニックも多いので、まずは気軽に検査を受けてみてはいかがでしょうか。
矢板市の住人
ICL経験者として、正直にお話しします。 ICLとレーシックを比較すると、ICLの方が可逆性が高く元に戻せる、強度近視に対応できる、ドライアイのリスクが低い、というメリットがあります。一方、費用はレーシック(20〜30万円)よりICL(50〜70万円)の方が高いです。 個人の体験談なので全ての人に当てはまるわけではありませんが、参考になれば幸いです。
ICL賛成派
ICLを受けて3年経ちます。経過も含めてお伝えしますね。 私はレーシックとICLの両方でカウンセリングを受けました。角膜の厚さや近視の度数を考慮して、医師からICLを勧められました。レーシックは角膜を削るので不可逆ですが、ICLはレンズを取り出せるので将来の安心感が違います。 まずは信頼できるクリニックを見つけることが第一歩です。焦らず探してみてください。

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