迷っています…ICLとレーシックの違いについて詳しく知りたい

匿名
東京都板橋区エリアに住んでいます。 両眼とも-10D以上の強度近視で、メガネのレンズが非常に厚く、見た目も気になっています。 ICLとレーシックの違いについて教えてください。どちらの方が安全性が高いのでしょうか?費用面ではレーシックの方が安いようですが、長期的なメリット・デメリットを比較するとどちらがおすすめですか? もし術後の経過レポートなどがあれば、参考にしたいです。 どなたかのお返事をいただけたら大変心強いです。よろしくお願いいたします。

返信 (3件)

ICL推し
眼科関係の仕事をしている者です。一般的な情報としてお答えします。 レーシックとの違いですが、ICLは角膜を削らないのでドライアイになりにくく、強度近視にも対応できます。費用はICLの方が高いですが、将来的にやり直しが効くのはICLの大きなメリットです。 個人の体験談なので全ての人に当てはまるわけではありませんが、参考になれば幸いです。
ICL半年経過
同じく東京都でICLを受けた者です。 ICLとレーシックを比較すると、ICLの方が可逆性が高く元に戻せる、強度近視に対応できる、ドライアイのリスクが低い、というメリットがあります。一方、費用はレーシック(20〜30万円)よりICL(50〜70万円)の方が高いです。 焦らず、しっかり情報収集してから決めるのが一番だと思います。頑張ってください。
元メガネ族
お気持ち分かります。私も手術前はかなり不安でした。 私はレーシックとICLの両方でカウンセリングを受けました。角膜の厚さや近視の度数を考慮して、医師からICLを勧められました。レーシックは角膜を削るので不可逆ですが、ICLはレンズを取り出せるので将来の安心感が違います。 ご参考になれば幸いです。良い結果になることをお祈りしています。

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