和歌山県橋本市から、ICLと老眼の関係についてご意見お聞かせください

和歌山県在住
こんにちは、和歌山県橋本市在住です。 両眼とも-10D以上の強度近視で、メガネのレンズが非常に厚く、見た目も気になっています。 ICLを入れた後に老眼になったらどうなるのか気になっています。ICLレンズは取り出し可能とのことですが、将来老眼が進んだ場合はレンズを入れ替えたりするのでしょうか? また、橋本市の近くでICLの実績が多いクリニックがあれば教えていただきたいです。 色々と不安はありますが、前向きに検討したいと思っています。アドバイスお願いします。

返信 (2件)

裸眼生活満喫中
こんにちは。ICLについては色々調べたので、分かる範囲でお答えします。 ICLと老眼の関係ですが、ICLを入れても老眼の進行自体は止められません。ただし、ICLは取り外し可能なので、将来老眼が進んだらレンズを入れ替えたり取り出したりして対応できます。この点がレーシックとの大きな違いです。 ICLの技術は年々進歩しています。安心して検討していただければと思います。
40代ICL経験者
同じく和歌山県でICLを受けた者です。 老眼は加齢により誰にでも起こるもので、ICLを入れてもその点は変わりません。40代以降は近くが見えにくくなる可能性がありますが、老眼鏡を併用するか、将来的に多焦点IOLに切り替える選択肢もあります。 ICLは本当におすすめです。もっと早く受ければよかったと思っています。

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