検討中です。ICLとレーシックの違いについて回答お待ちしています

コンタクト歴15年
初めまして。山口県在住の者です。 両眼とも-10D以上の強度近視で、メガネのレンズが非常に厚く、見た目も気になっています。 ICLとレーシックの違いについて教えてください。どちらの方が安全性が高いのでしょうか?費用面ではレーシックの方が安いようですが、長期的なメリット・デメリットを比較するとどちらがおすすめですか? 年齢的にそろそろ決断しないといけないかなと焦っています。背中を押してくれる情報があれば嬉しいです。 お忙しいところ恐れ入りますが、ご回答いただけると大変ありがたいです。

返信 (3件)

匿名
こんにちは。少しでもお力になれればと思い書き込みます。 レーシックとの違いですが、ICLは角膜を削らないのでドライアイになりにくく、強度近視にも対応できます。費用はICLの方が高いですが、将来的にやり直しが効くのはICLの大きなメリットです。 ICLの技術は年々進歩しています。安心して検討していただければと思います。
匿名
ICLを検討中にたくさん調べたので、その情報をシェアします。 ICLとレーシックを比較すると、ICLの方が可逆性が高く元に戻せる、強度近視に対応できる、ドライアイのリスクが低い、というメリットがあります。一方、費用はレーシック(20〜30万円)よりICL(50〜70万円)の方が高いです。 不安なことも多いと思いますが、私はICLを受けて本当によかったと思っています。応援しています!
ICL推し
先月ICLを受けたばかりなので、新しい情報としてお伝えします。 私はレーシックとICLの両方でカウンセリングを受けました。角膜の厚さや近視の度数を考慮して、医師からICLを勧められました。レーシックは角膜を削るので不可逆ですが、ICLはレンズを取り出せるので将来の安心感が違います。 怖い気持ちも分かりますが、手術は本当に一瞬です。勇気を出してよかったと思える日が来ると思います。

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